MONOについて

モノづくり企業を目指す理系学生のためのMONO

What's 『MONO』?

MONO(『モノづくり図鑑』)は毎年当社より発刊させていただいており、全国110大学に約80,000部納品をさせていただいております。

日本のモノづくり産業の“見えない部分”を“見える化”する。
これがMONO(『モノづくり図鑑』)のメインテーマです。

日頃、よく目にする製品を作っていたりCMを流しているBtoC企業は知っているけれど、実はどのような職種があるのか、どのように関わってモノを作っているのか。また、学生が知らないだけで技術力のあるBtoB企業はどれくらいあるのか。就職後、理系人材はどのようなキャリアを歩んでいくのか。メーカーやIT企業に文系出身者の活躍できる場はあるのか。 MONOをじっくり読めば、今まで知らなかったモノづくり産業の様々な“見えない部分”が見えてきます。

※MONO(『モノづくり図鑑』/理系版・文系版)の2020年度版は2019年10月1日より全国の大学キャリアセンター様より配布されております。

MONO最大の強み

MONOの最大の強みはモノづくり企業を全56業界に落とし込んで、業界内での位置づけや関係性を取り上げている点です。
知らない学生は多いけれど、実は業界内トップのBtoB企業がMONOにはわかりやすく記載されています。

MONO最大の強み

企業の比較

MONOには約100社の企業様にご掲載いただいております。※2020年度版
その数ある企業を同じ軸で比較してもらうため、フォーマットを統一し業種内外問わず比較して企業研究ができるようになっており、大学の授業内でもご使用いただいております。
また、製造業だけではなく区別がしづらいIT企業も同様に比較でき、学生の就職活動をサポートしております。

企業の比較

MONO NOTE INTERNSHIP

インターンシップは、将来のキャリアや企業、そして仕事を深く理解するにあたり大変有益な機会です。
しかし、自分自身で意図・目的を明確にして参加をしなければ学生自身にとって役立つインターンシップにはなりません。
MONO NOTE INTERNSHIPでは、理系学生がインターンシップに参加する意図や目的を考えてインターンシップに臨んでいただくための材料を提供しております。
MONOシリーズならではの、「モノづくり業界マップ」・「BtoBモノづくり企業情報」のほかにも、インターンシップ参加企業を比較できる分析シートを使い、各企業の特徴や”らしさ”を捉えることができる『ノート型情報誌』としてご使用いただいております。

MONO NOTE INTERNSHIP

インターンシップに関する情報を多数掲載!

  • 「インターンシップの歩き方」「インターンシップの歩き方」
  • 「モノづくり企業の基本情報」「モノづくり企業の基本情報」
  • 「モノづくり企業のインターンシップ情報」「モノづくり企業のインターンシップ情報」
  • 「企業分析シート(インターンシップ編)」「企業分析シート(インターンシップ編)」

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